セブン-イレブン・ジャパンとNECは、入店や決済に顔認証技術を用いる新たな店舗をオープンした。このほかAI(人工知能)、IoT(モノのインターネット化)、生体認証といったいくつもの先進技術を活用し、少ない人数で運営可能な「省人型店舗」のオペレーションの実証を行う。

情報源: 顔パスで支払える店舗をセブン-イレブンがオープン 顔認証、AI、IoTを駆使して「省人型店舗」を目指す(1/2) | JDIR powerd by JBpress