セブン&アイ・ホールディングス(HD)が5日発表した2018年2月期連結決算は、最終(当期)利益が前期比87・2%増の1811億円で、14年2月期以来4年ぶりに過去最高を更新した。海外コンビニ事業が好調だったほか、スーパーや百貨店事業の構造改革で収益が改善した。

情報源: セブン&アイHD:2月期、過去最高益 海外コンビニ事業好調

セブン&アイHD:2月期、過去最高益 海外コンビニ事業好調https://i2.wp.com/convenews.com/wp-content/uploads/2018/04/7.jpg?fit=395%2C469https://i2.wp.com/convenews.com/wp-content/uploads/2018/04/7.jpg?resize=150%2C150convenewsNews注目記事 セブン&アイ・ホールディングス(HD)が5日発表した2018年2月期連結決算は、最終(当期)利益が前期比87・2%増の1811億円で、14年2月期以来4年ぶりに過去最高を更新した。海外コンビニ事業が好調だったほか、スーパーや百貨店事業の構造改革で収益が改善した。 情報源: セブン&アイHD:2月期、過去最高益 海外コンビニ事業好調コンビニ業界専門のポータルニュースサイト。