コンビニチェーン各社が2018年2月の売上を発表し、客数の減少をわずかに留めたセブンイレブンが好調を維持したものの、ローソン、ファミリーマート、サークルK・サンクスが厳しい結果となったことが分かった。

情報源: 北陸の大雪でファミマが苦戦、セブンイレブンの好調続く コンビニ2月売上 | 財経新聞